SAFETY
安全・運用体制
私たちは「安全」を、すべての業務の土台に置いています。法令遵守と確かな運航管理を徹底し、お客様に安心してお任せいただける体制を整えています。
インドアドローンショーでは、飛行エリア・アンテナ範囲・立入禁止エリアを明確に区分し、会場条件に応じて防護ネットの設置や補助スタッフの配置を行います。また、機体には保護プロペラを備え、フェイルセーフ機能により、万一の際も事故を未然に防ぎます。
OUR COMMITMENT
安全への4つの取り組み
国交省 許認可
飛行に必要な国土交通省の承認・許可を取得して運航します。
有資格パイロット
国家資格・技能を有する操縦者が、安全に運航します。
保険対応
観客の傷害保険と、施設の損害賠償保険に加入しています。
運航管理
事前点検・気象判断・当日管理を徹底します。
SAFETY FLOW
安全運用の流れ
ご依頼から実施・報告まで、各段階で安全を確認しながら進めます。
1
事前確認
会場図面をもとに飛行エリア・立入禁止エリアを設計し、導入前の安全イメージを共有します。
2
申請・許可
必要な承認・許可を取得し、保険の適用範囲を確認します。
3
当日点検
機体点検・気象判断を行い、安全を確認してから運航します。
4
安全運航
有資格パイロットが、運航管理のもと安全に実施します。
5
報告・記録
運航記録を残し、次回に向けた振り返りを行います。
LICENSE
保有資格
一等無人航空機操縦士(限定解除)
第一級陸上特殊無線技士
第二種電気工事士
業務用無線局開局(関移第21009563号/関移第21009864号/関移第21012251号)